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総合探偵社
ガルエージェンシー
浜松 |
〒430-7712
静岡県浜松市中区
板屋町111-2
浜松アクトタワー12F |
電話:053-453-1100
FAX:053-453-0033
フリーダイヤル:
0120-98-1771 |
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携帯電話で浮気がわかる?!お客様から浮気調査をご依頼いただく場合、携帯電話の通話やメールから気がついた、という方が多いようです。
こちらではお客様の了解を得て、携帯に関するお話を掲載させて頂きます。 |
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| ■仕事のふりメール |
亜由美さん(仮名)のご主人は営業マン。携帯は頻繁に使っていました。
ご主人は最近帰宅が遅くなり、休日にもメールの数が多くなりました。亜由美さんが問いかけたところ、メールの発信者は部下の男性で、「火曜日の会議は大丈夫でしょうか?」など、仕事の支持を仰ぐ内容でした。
しかし、亜由美さんは何かおかしいと感じて、探偵社に相談しました。
部下の男性の名義で電話をかけていたのは、スナックで知り合った若い女性。「水曜日の会議は大丈夫でしょうか?」は、2つ曜日をずらして「金曜日」、会議は「いつもの待ち合わせ場所」であることがわかりました。
亜由美さんはご主人に証拠をつきつけたところ、反省し、その場で相手の女性に別れの電話をかけ、以後、携帯の明細を亜由美さんへ渡すことになりました。 |
亜由美さんから一言
まさか、うちの人が……と思っていたのがいけなかったみたいです。仕事だから安心ってことはないんですね。
半年も浮気していたというのがショックでした。もっと早く確認すればよかったです。 |
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| ■携帯メールで会社からの連絡? |
博惟さん(仮名)の奥さんは共働きの会社員。携帯は面倒だと持っていなかったのが、子供が保育園で熱を出して呼ばれたりするので、と、新しく持ちはじめました。最初は遅かった携帯メールも、ママ友達とやっていると言い、打つのがどんどん早くなり、ご主人にもメールで連絡がくるようになりました。
その後、仕事が忙しいらしく、残業や休日出勤もあります。携帯メールで会社からの連絡がくることも多くなりました。どことなく雰囲気が変わり 「仕事が忙しいので土曜日も休日保育で預けたい」と言い出した奥さんに、博惟さんはひっかかるものを感じて調査に踏み切りました。
調査の結果、残業や休日出勤はほとんどなく、会っていたのは保育園で出会った男性で、他の子供の父親でした。博惟さんは離婚を切り出し、親権を取り、奥さんと相手に慰謝料の請求を行いました。
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博惟さんから一言
浮気は知りたくないことでしたが、子供がおざなりにされるのは許せなくて、離婚に踏み切りました。親権をとりたいと言われましたが、不貞の証拠があれだけあったので、裁判にもできなかったようです。(裁判にされても渡す気はぜんぜんありませんし、弁護士は「負けないです」と言ってくれてましたが)。
子供が小さいので大変ですが、父母も協力してくれるので頑張っていけそうです。 |
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| ■通話代が急に高くなった |
七海さん(仮名)のご主人は自営業。携帯電話はもちろん使っていますが、最近通話代が高くなりました。それを指摘したところ、仕事の打ち合わせでよく使うからと、かけ放題の機種に変更。七海さんは家のことをよく考えてくれているのだと思っていました。
その後、仕事の電話がいつかかってくるかわからない、と言い、首に携帯をかけるようになり、トイレにまで持っていくようになりました。心配になり、友人に相談した時は、「あのご主人が浮気するわけがない」と笑われ、義父母に相談したときは「気にしすぎ」「被害妄想だ」と言われました。
七海さんは心労から心療内科にかかったほどでした。
しかし、その後、クレジットカードの明細書がなくなったり、「仕事の為」と家の預金が大きく引き出されたりした為、自分の貯金で調査を頼むことにしました。
調べてみると、浮気相手は取引先の会社員で既婚者、しかも七海さんの古くからの友人でした。交際期間がすでに3年以上になることを知った七海さんは離婚を決意し、ご主人に話しました。
ご主人は「探偵を雇うなんて卑怯だ」と怒りましたが、弁護士をたてて、すべての証拠をつきつけたところ、親権、養育費、慰謝料など、七海さんの条件をすべてクリアしての離婚となりました。
今はご実家で新しい暮らしをなさっています。 |
七海さんから一言
とても辛かった時にご相談にのって頂きました。
離婚まで、何度か復縁は求められましたが、どうしてもやり直す気にはなれませんでした。期間が長すぎますし、相手が友人だったというのもあります。謝るくらいならどうして先にと思ってしまいますが、こればかりはどうにもなりませんね。
発覚してからも義父母には 「浮気は男の甲斐性」「お前に原因があるんじゃないのか」などと心ない言葉をはかれ、「裁判でなんか絶対勝てない」と言われました。このとき、子供の為に我慢するべきなのか考えてしまいましたが、調査員さんに相談し、弁護士さんをご紹介頂いた結果、ほぼ思い通りに別れることができました。
何度もご相談させて頂いて、ありがとうございました。 |
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「携帯にロックをかけるようになった」「メールは頻繁にしているのに、履歴がいつ見てもなにもない」
そんなことから浮気が発覚したりします。また、カメラ付携帯による相手の画像や、入浴中に家族が携帯電話をとってしまったことで発覚したケースもあります。
証拠として保存するには、相手の携帯のメールを転送するのではなく、デジカメ等で画面を撮影して下さい。最適なのは、メニューからはじまり、スクロール等の作業とあわせて、ビデオで撮影するのが一番わかりやすいようです。
携帯電話の使い方がよくわからないという場合は、同じ、もしくは似た機種を購入し、使い方を試してみるのも方法です。 |

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ただし、携帯電話のメール内容だけでは、裁判向けの証拠となるのは難しいと思われます。裁判資料としては「ホテルの出入りの写真」「相手と二人での旅行の写真、証拠(出張は不可)」などが必要です。
裁判の場合の『不貞行為』については「第三者からみても、配偶者以外の異性と当人が性的関係をもった」と判断されないと証拠となりづらい為です。 |
最近は「セキュリティケータイ」の普及が始まりつつあります。
指紋認証機能や、端末を閉じるだけで電話帳やメール閲覧にロックがかけられるものです。
今後、携帯にはクレジット機能がつくものが多くなりますので、セキュリティはより高度に厳しくなるものと思われます。そうなると、携帯からの浮気の発覚は減ってゆくのかもしれません。 |
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「もしかして夫が浮気している?」「妻の様子がなんだかへんな気がする……」
そう感じたら、下記のチェックリストをご利用下さい。 |
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迷われた時は、私達、ガルエージェンシーにご相談ください。
あなたの笑顔を取り戻すお手伝いを致します。 |
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